大学へ向けての勉強で予備校の門を叩く人も多いと思われます。右も左もわからず、近くの予備校にひょっこり体験授業をしに行って、そのまま入会してしまう…そんなパターンの方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、それは予備校によってはとてももったいない事をしているかもしれません。大半の予備校では存在している制度の中に「友達紹介制度」があるのです。

もちろん、その名の通り友達を紹介する制度です。この制度では、もともとその予備校に友達がいて、入会する際に「○○(友達)さんからの招待です。」とスタッフに伝えるだけで、図書カードやキャンペーンをやっていればその他の特典までも手に入れる事ができてしまいます。逆にもう入会していて反対の立場にいても、この制度を使うと紹介した側にも特典があるのです。

学校で実はよくよく聞いたら、同じクラスにいる人が自分の入ったところにいる…なんて事もあるのです。これを知らずに入ってしまうのは惜しいですよね。また、違う校舎でも同じグループのところであればこの制度が適応されることもあります。そうなるとグッと幅が広がりますよね。

また、体験を申し込む際にもちょっと気にかけると特典がある場合があります。電話予約からでは出ない、ネットから体験を申し込んだ時だけに特別なURLが出現して、その画面をスタッフに見せると大学受験の情報誌などがもらえる特典もあるのです。いかがでしょうか。言われないと気づかない特典が身近なところにありますよ。

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